第一楽章

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パソコンの相談は「忍者に」!
ピアノの調律は太田さんへ!
BELLE EPOQUE
Brin d'Azur
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2002/11/1金曜日:サティ曲集No,8-録音

@:壁紙としての前奏曲
  Prelude en Tapisserie
A:12の小コラール
  Douze petits chorals
B:哀れな道化師の小曲
  Petite Musique De Clown Triste
C:舞踏への小序曲
  Petite Ouverture A Danser
D:貧者の夢想  
  Reverie Du Pauvre
E:癪の種ーヴェクサシオン
  Vexations

弾けば弾くほど味が出てきます。
聴けば聴くほど耳に馴染んできて「研ぎ澄まされた和音」の
響きに魅せられます。
右脳を刺激する「サティの音の流れ」は
「魅力的な女性」の「内なる化粧」に
なりそうです。決して構えて聴くのでもなく
さりげなく神秘的な世界に誘ってくれます。
サティ曲集No,9:
@:犬の歌
A:犬の前奏曲
B:だらだらした犬の前奏曲
C:ポエジー
D:最後から二番目の思いつき
E:困った前例
F:鉄面皮
G:メヌエット
H:スポーツと気晴らし

「ワインと共に」
Avec Vin
六曲目の
シャクの種:
ヴェクサシオンは840回同じ
旋律を弾く様に
作曲家サティは指示してます。15時間位かかります。
ルイ・ロジェレール
「シャンパン」
MACON「Bourgogne」
GEVEREY-CHAMBERTIN
」仕上げに
オリヴィエ・ルフレーブ
料理との相性
抜群!さすがソムリエの宮田様!新しい世界が広がります!
サティの作曲:ジムノペディ2番と
グノシェンヌ5番が「男はつらいよ」の
中で流れます。泉「後藤久美子」が楽器店に就職の相談に
満男と行くシーンがあります。
楽器店の近くの喫茶店でサティの曲が流れて
とても雰囲気が良かったです。
たぶん40作目だったと思います。
山田洋次監督のセンスの良さと
人間を見詰める優しさなど
「男はつらいよ」全48作観て
いろんな場面が頭に残っております。

2007*1/31新聞
サティ開店の1985年以来21年ぶりに
邦画が洋画を越す。

ピアノマン・サコダは1年に100本以上
映画を観てます。

最近のお気に入りワイン
クロ・リュネル
コート・ヂュ・カスティヨン2004年

特別な日の為の逸品・・・・・\12000

スパークリング・ワイン
カシウティロ・パレーダ
ブリュット・ロサード・カヴァ・・・・・・・・\3500
ビールも美味しい季節ですが
たまにはシャンパンも新しい感覚で味わいませんか・・・・
宮崎と周辺の植物