第八楽章

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うまくて、良い!
うまいけど、悪い。
へただけど、良い。
へたで、その上悪い。
うまくて、へた。
良いのに悪い。
AOYAMA
極めて異様なテンションと霊感溢れる
演奏を83歳まで弾き続けた
「ホロヴィッツ」!
この蝶ネクタイを捜してます。
見つかりません!
左から、ストラヴィンスキー・ディアギレフ・
コクトー・サティ1866年5/17朝9.00に仏ノルマンディ
地方オンフルールに生まれる。父は海運業者。母は
ロンドン生まれのスコットランド人。
彼の音楽的な生活は、たんなる作曲活動だけでなく
、彼の生活のすべてが、彼の独特の音楽の世界を形ずくっているように思われます。
彼が文学酒場で
ピアノを弾いて生活していたのも
芸術生活の中でいかされて優れた音楽が生まれる要因になっています。
「サティにとって、彼自身から分離したようなものは
、かれの生活には何ひとつとしてなかったのだ。」
・・・・ケージ
「ロンドンからの絵手紙」
南達「Nandatu]
菅野 邦彦:1935年生まれ
ピアノマン:サコダの最も好きなピアニスト!
「人の和」 地の利 天の時」
彼の天衣無縫なプレイは生活即音楽から
生まれていると感じます。

すべてのレコードを聞き返してみると
益々これ程のピアニストは今の時代
二度と現れない様な・・・・・・・・
心のままに弾く彼の世界は頭脳プレイで
バリバリ弾くでもなく
いっさいの人為的なもくろみを越えたところで
独自の世界が創造されているように
おもわれます。
井上彰様が4人の乙女達をエスコート!
新鮮な感動と和かな雰囲気が漂って楽しい一時でした。
井上様は18年サティにいらして頂いてます。
もっと宮崎に居て欲しいのに
長崎に栄転なさいます。
素敵な丸山様のファミりーです。
ラクビーの山口良治監督と「サティ」で偶然気付いて感激の金尾様です。
写真コーナー